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草津よいとこ一度はおいで。

20090111154838


土日の休日を利用して、隣町の草津までやってきました。

卵の匂いがする湯けむりをまとった町並み、風情がありますね。
卵の匂い、すなわち硫化水素が、草津のお湯の主な成分となっているそうで。
それらの成分が皮膚から吸収されることで、
体内でのコンドロイチン硫酸ナトリウムの生成が促進されるんだって。
本当かしら?

主成分が硫化水素なので、お湯は酸性です。
確かに、浸かってみると、心なしか肌がピリピリ…
公衆浴場といえばレジオネラ感染が頭をよぎるわけですが、
草津のお湯はレジオネラが住めないくらい酸性が強いらしいです。
安心・安全、『泉質主義』のキャッチコピーに偽りなし(?)、のようですね。

明日からまた、がんばれそうです。



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keigo

Author:keigo
試される大地、北海道・札幌在住の大学生。
現在医学部6年目、国家試験に向けて日々勉強中。
趣味は競泳、読書。

心に残ったこと、残しておきたいことを、読書日記を軸に書き留めていきたいと思います。
週2~3回くらいの頻度で更新していきます。
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