スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

影響してることは確からしいけど、物事を単純化して、本質と掛け離れたところで騒ぎすぎなんじゃないの?

『もはや水着が泳いでるみたいなもんじゃん』
って、したり顔でおっしゃる方々。

世界のトップで、
毎日、何年も、
想像を絶する努力を積み重ね続けている選手たちの、

1/10でも努力してみてほしい。

体も精神も、
3日ともたないから、きっと。


★★★★


あ、最近の水着(FS-PROやLZR、各種ラバー)だけど、
肌としっかり"密着する" ことで運動をサポートするんだって。
だから、水着で隠れる部分もちゃんとてい毛したほうがよいらしいよ!
男子部員のみんな、東医体前にしっかり剃りましょう◎



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

練習お疲れ様です◎

本当にそうですよね!!
水泳部ってこともあってか、色んな人に
『世界新とか全部水着のおかげでしょ?』
とか
『水着が泳いでるみたいなものだし、やる必要ないんじゃない?』
って言われたりすることが多いです・・・

テストでいらいらしてることもありますが、
もはや何か反論する気すら起きないです。

水着が選手よりも注目されているのは悲しいですね。。。

てい毛しようかどうか、考えていました。
した方がよいんですねー。

>ささきちゃん

メディアの責任も大きいと思うよ。
"独占放送"してる局のニュース番組、報道特集が、
連日ほとんど水着問題に関するもの。
あれじゃあ、わからない人は水着にしか着目できない。
世間の関心を手っ取り早くひこうという魂胆がみえみえで、品がない。
競技本来の魅力を伝え、本物の水泳ファンを増やそうという姿勢がみえない。
不満を通り越して、怒りすらおぼえる。

でも、そういう報道を鵜呑みにしちゃうくらい、
水泳界ってのは一般の人からしたら"異世界"なんだなーとも思う。
だからこそ、報道に携わる方々には、
その内容に責任を持ってもらいたいんだけど…

『赤フンが一番自然だ』
『いまの水泳は水泳としての意味がない』
とか偉そうに言ってる年配コメンテーターは、
1/100秒にすべてを賭ける世界なんて、一生理解できないんだろう。

あ、試験お疲れさま!
早くまた泳げるようになるとよいね!




>わがつまくん

剃りましょう◎

水着の下の毛はね、
水着と肌との密着を阻み、水が侵入してくる原因になって、
抵抗の増大と運動サポート効果の減弱に繋がるんだって!

関係ないけど、
『ていもう』って、変換されなかったんだけど…
一般的な言葉じゃないのね!
Twitter
プロフィール

keigo

Author:keigo
試される大地、北海道・札幌在住の大学生。
現在医学部6年目、国家試験に向けて日々勉強中。
趣味は競泳、読書。

心に残ったこと、残しておきたいことを、読書日記を軸に書き留めていきたいと思います。
週2~3回くらいの頻度で更新していきます。
コメント・トラックバック熱烈歓迎です。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。