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競泳北京オリンピック選考会を観ての感想。

・“勝負の世界は厳しい”って…
百分のいくつってところで、
いろんなものがバッサリ切られる様を見て。
ここまで純粋に、純粋過ぎるほどに結果だけを求められる世界に、
ある種の憧憬を感じたよ。


・場内アナウンス(実況)、いつのまにか標準装備になっていたんだね。
陸上の試合なんかでは、昔からたまにあったけども。
選手側としては、どう感じるんだろう?


・テレビ中継の解説、タイム解説に重点を置きすぎでは?
ひとつの指標としては確かにわかりやすいけど、
細かい通過時間からゴールタイムを予測するのに終始するよりも、
選手個々の特徴や泳ぎそのものの解説をもっと聞きたいなー。


・泣くほど嬉しいって、どんな気持ちなんだろう…

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keigo

Author:keigo
試される大地、北海道・札幌在住の大学生。
現在医学部6年目、国家試験に向けて日々勉強中。
趣味は競泳、読書。

心に残ったこと、残しておきたいことを、読書日記を軸に書き留めていきたいと思います。
週2~3回くらいの頻度で更新していきます。
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