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講演会などでは余談に関心させられることが多いです

私たちが10苦労したことを、
あなたがたが10苦労してやる必要はないですから。
最短経路が決まっていることってのは確かにあって、
まずはそこを迷わず進むべきだとおもいます。


講演の内容とは関係ない余談にハッとさせられることが多いです。
むしろそれが参加動機であったりします。

若いうちの苦労は買ってでもするべきだけど、
苦労のための苦労を美徳とするのはあんまりうまくないのでしょう。

丹精込めて作る料理はおいしいけれど、
効率よくぱぱっと作ってもおいしい料理ができる場合だってある。
どっちがどうとか、一般化する話じゃないけど。

効率最優先の動き方はあんまり得意ではないんだけど、
少なくとも、“努力のための努力”に陥らないようにはしたいな。
目指すゴールを明確に。
そういう意味で、『純粋に結果を求める』ということに、大きな魅力を感じます。
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時間が無限にあるなら、効率なんて気にすることはないのかもしれないけれど、普通の人は時間に追われているますからね・・・

一週間ぐらい時計を見ない生活を送ってみたいっす。

>アカネくん
まぁねー
「時間に追われる」感覚が続くのは疲れるよねたしかに。
時間が無限にあっても、
無駄に浪費するだけな気もするけどね。。
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プロフィール

keigo

Author:keigo
試される大地、北海道・札幌在住の大学生。
現在医学部6年目、国家試験に向けて日々勉強中。
趣味は競泳、読書。

心に残ったこと、残しておきたいことを、読書日記を軸に書き留めていきたいと思います。
週2~3回くらいの頻度で更新していきます。
コメント・トラックバック熱烈歓迎です。

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